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2012.02.23 やりたい事をやりたい時にやりたい様に
あの3.11からもうすぐで、1年になる。
あれ以来、色々と考えることがあった人は、私だけではないだろう。
そこで、出た結論とは・・・・・・・。
やりたい事をやりたい時にやりたいようにやるということ。
そんなわけで、去年から徳永英明さんのファンクラブに入ったのだ!!!
彼の歌は、魂で歌っているから、魂に沁みる!!!
下に貼り付けておきます。
この歌を聞けば、あなたも徳永英明さんのファンになるでしょう!!!
あと、この曲も大好きです。
よろしければ聞いてみて下さい。
もっとヒットしてもいい曲だと思います。
http://www.youtube.com/watch?v=mdx3uj9LgkQ
2012.02.21 内部被爆から身を守ろう
もう、日本どこにいても、福島第一原発からの被害は、免れません。
もちろん、食べる物に気を付けることはとても大切ですが、日本に住んでいる以上、まったく安全な物だけを食べ続けることは不可能でしょう。
そんな日本でも、スピルリナが良いとネットサーフィンで知りました。
見てみて下さい。
海外では、放射能の内部被爆防止のために、スピルリナ入りのクッキーなどお菓子があるそうです。
ぜひ日本でも、スピルリナ入りのお菓子作りに取り組んでほしいですね。
スピルリナについて、詳しいことは下記に貼り付けておきます。
ご一読下さい。
http://fuku.life-nice.com/cat0003/1000000068.html
ちなみに、私も飲み始めました。
子どもは嫌がって、しっかり飲んでくれませんが・・・。
2012.02.19 良いこと、悪いこと
この頃、感じること。
それは、この世の中、良いことも悪いこともないんじゃないかなってこと。
起こることすべてに意味があり、必然なら良いことも悪いこともないのではないかと思う。
ネットサーフィンをしていて、同じようなことを書かれているブログを発見したので、ここに貼り付けておきます。
http://www15.ocn.ne.jp/~e-takumi/sb-top1-11.html#1
生きるって奥が深いね!!!
2012.02.19 ありがとうございますの意味
以前、「ありがとうございます」を30000回唱えると、向こうから面白いように良いことが押し寄せるとお話ししましたが、「ありがとうございます」の意味について書かれているブログを見つけました。
下記に貼り付けておきます。
少し古いですが、よろしければ見て下さい。
http://www.arigatougozaimasu.com/free/kowa/arigatougozaimasukowa5.htm
日本語って奥が深いと思います。
2012.02.18 今の日本の現状
日本で、子どもの数が減ってきていると言われて、久しいですが・・・。
今の日本の周産期の現状をご存知でしょうか?
ホント、大変なんですよ!!!
まず、結婚しない、いやできない若者が増えてきた。
結婚しても子供のできないカップルが多い。
不妊治療を受けているのは、7組に1組とのデーターもあるくらいです。
自然妊娠ができなくて、体外受精で生まれる子どもの数が50人に1人。
この数は2009年の統計ですから2012年は30ー40人に1人そう、1クラスに1人の割合になるかもしれません。
消費税が云々よりも、この少子化問題を何とかしないと、消費税を支払う人口がいなくなります。
子どもを産み育てることに日本は、もっと予算を組んでほしいものです。
2012.02.15 私の名前の由来
以前に、個人個人の名前の由来について、尋ねたことがありましたが、今回は私自身の名前の由来についてお話させていただきます。
愛子とうい名前は、私が生まれた時にはもう既に亡くなっていた父のお姉さんの名前をもらって付けたと母から聞きました。
なんでも、とてもいい人だったそうで、亡くなった人の名前とはいえ、私なりに気にいっていました。
ところが、私が高校生の頃、愛子さんは、結核の病いを苦にして自殺していたということを知りました。
それだけでなく、母は、見てもらう人の所に行って、愛子さんの霊が自殺したために、成仏できていないと言われたと言うのです。
いくらどんなに生前良い人でも、わが子に自殺した人の名前を付けるか?と両親を恨んだものです。
まして、成仏できていないだなんて、その人が自殺した年齢になるまでに、結婚してせめて姓だけでも変えようとまで考えたりもしました。(その願いは叶わず、3年遅れましたが・・・。)
確かに、当時父の兄弟の娘さんたちは、ほとんど結婚していないか、結婚していても当時では珍しく離婚している人が多かったのです。
それも、愛子さんが成仏出来ていないからだとか・・・。
そうこうしているうちに、私自身年を重ね、愛子という名前を前向きに捉えられるようになってきました。
愛子さんは、26歳という人生若くして、当時不治の病と言われた結核に罹り(今では治療さえ間違わなければ、治る病気になりましたが)前途を悲観したのでしょう。
残された体力を振り絞り、家の鴨居に紐を結び付け、自らのいのちを自らの手で終えることを選んだのでしょう。
どんな気持ちだったんだろう。
友達は、結婚して家庭を持ったり、子供を産んだり・・・。
ひょっとしたら、好きな男性がいたかもしれない。
でも、病気になって一緒になることが叶わぬ夢となり・・・。
どれほど、辛かっただろうか。
どれほど、悲しかっただろうか。
なら、自殺した愛子さんの分まで生きてみよう。
許されるなら、人の2倍生きてみようとまで考えられるようになりました。
そして、思うこと・・・・・。
ぜったい、何があっても自殺しちゃいけないっていうこと。
信じる信じないは、人それぞれなので何とも言えないのですが、自殺した霊はずっと後悔していると言います。
この愛子さんもきっとそうだと思います。
人生は本当に色々なことがあります。
でも生きていれば何とかなるものです。
ちゃんとお迎えが来るまで、皆さん、生ききって下さい。
以前、スピリチュアルカウンセラーの江原さんがテレビで話されていたことがあります。
ある所のある橋から、何度も何度も飛び降りる霊が見えたそうです。
その霊は自分が死んだことに気付かずに、まだ死ねないまだ死ねないと来る日も来る日も(死んだ人にとっては、時間の概念がないのでしょうが)橋から身を投げ続けているといいます。
そんな事を考えるために、親から、わざわざ愛子という名前を付けてもらったのかなと思います。
2012.02.11 大切な物
物が有り余っている日本で、大切な物は何かと考えてみると、どれだけの人が答えを出せるだろうか。
マドモアゼル・愛さんのブログに思わず頷いてしまった。
ぜひ、ご覧ください。
http://mademoiselleai.nifty.com/madeailog/2012/01/post-2e53.html
2012.02.11 素敵なブログ発見
素敵なブログを発見しました。
ここにアップさせていただきます。
良かったらご覧ください。
http://ameblo.jp/nemotomadoka33/entry-11160082156.html
3.11の後、世界が日本から変わって行く予感がします。
2012.02.08 名前の由来
この世の中で、皆、平等に持っているもの・・・・・。
それは、名前です。
老若男女、必ず、持っています。
子どもが生まれたら、親は一生懸命に知恵を絞り、もしくは姓名判断に行ったりして一番良かれと思える名前を付けるものです。
ただ、一昔前は子どもの数が多かったので、適当な付け方もあったようです。
ちなみに、私の父親は、十人兄弟の末っ子で付いた名前が、十郎です。
上から6人目のおじさんは六男さんで、9番目のおじさんは九郎さんです。
そうそう、澄子という名前の親友がいますが、彼女は4人姉妹の末っ子です。
最後の子、済む子で澄子になったと小学校の頃教えてくれました。
もっとも、赤ちゃんは自分の名前を持って生まれてくるとも言います。
親が子どもが生まれる前から、名前を考えていたけれど、生まれてきた子どもの顔を見たら変更したなんて話はよく聞きます。
あなたは自分の名前の由来をご存知でしょうか?
親が生きているうちに聞いておかないと判らなくなるかもしれませんよ!!!
2012.02.08 ナースが聞いた「死ぬ前に語られる後悔」トップ5
いつも目を通しているブログに、ぜひ、皆さんに聞いて頂きたい内容があったので、ここにアップさせていただきます。
ナースが聞いた「死ぬ前に語られる後悔」トップ5
もし今日が人生最後の日だったら、あなたは後悔を口にしますか。それはどのようなものですか。
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人生最後の時を過ごす患者たちの緩和ケアに数年携わった、オーストラリアの Bronnie Ware さん。彼女によると、死の間際に人間はしっかり人生を振り返るのだそうです。また、患者たちが語る後悔には同じものがとても多いということですが、特に死を間近に控えた人々が口にした後悔の中で多かったものトップ5は以下のようになるそうです。
1. 「自分自身に忠実に生きれば良かった」
「他人に望まれるように」ではなく、「自分らしく生きれば良かった」という後悔。Ware さんによると、これがもっとも多いそうです。人生の終わりに、達成できなかった夢がたくさんあったことに患者たちは気づくのだそう。ああしておけばよかった、という気持ちを抱えたまま世を去らなければならないことに、人は強く無念を感じるようです。
2. 「あんなに一生懸命働かなくても良かった」
男性の多くがこの後悔をするとのこと。仕事に時間を費やしすぎず、もっと家族と一緒に過ごせば良かった、と感じるのだそうです。
3. 「もっと自分の気持ちを表す勇気を持てば良かった」
世間でうまくやっていくために感情を殺していた結果、可もなく不可もない存在で終わってしまった、という無念が最後に訪れるようです。
4. 「友人関係を続けていれば良かった」
人生最後の数週間に、人は友人の本当のありがたさに気がつくのだそうです。そして、連絡が途絶えてしまったかつての友達に想いを馳せるのだとか。もっと友達との関係を大切にしておくべきだった、という後悔を覚えるようです。
5. 「自分をもっと幸せにしてあげればよかった」
「幸福は自分で選ぶもの」だと気づいていない人がとても多い、と Ware さんは指摘します。旧習やパターンに絡めとられた人生を「快適」と思ってしまったこと。変化を無意識に恐れ「選択」を避けていた人生に気づき、悔いを抱えたまま世を去っていく人が多いようです。
以上、どれも重く響く内容でした。これを読んで、あなたは明日からどう過ごしますか。「黄金の金玉を知らないか」より抜粋
人間生まれてきたからには、死を避けることはできません。
ならば、その時をできるだけ少ない後悔で迎えたいものです。
もちろん、後悔の全くない人生なんてありえませんが・・・・。
2012.02.05 自分の国を思うこと
愛国心というと、右翼と捉えがちだけど、私は右でも左でもない。
ただ単に、自分の生まれ育ったこの国のことが大好きなだけだ。
だけど、そのことを愛国心などと言うと、右だとか、戦前の危ない思想だとか言われ、挙句の果ては自分の国の国旗掲揚でも知らんふり・・・・・。
これって、なにかおかしいと思うのは私だけだろうか?
今から約30年前、青年海外協力隊でアフリカのマラウイという国に派遣された時、毎朝現地の小学校で国旗掲揚があるのだが、発展途上国でさえ、自分の国の国旗が掲げられる時、直立不動で国旗に敬意を表していた。
なのに、我が国日本では、卒業式で国旗掲揚時や、国歌を歌うとき起立するとかしないとかで先生がもめてるなんて…。
数年前、WBCの時も、海外の選手は国歌が流れているとき皆右手を胸に当てて直立不動で、国家を歌っていたのに、日本の選手は手を後ろにまわしていたり、行儀が悪かったのを覚えている。
なぜ、自分の国を大事にしないの?
なぜ、自分の国に誇りを持たないの?
なぜ、自分の国を愛せないの?
自分を大切にしない、自分を愛せない人は本当の意味で他人を愛せないという。
自分の国を愛せない人は、他の国をも愛せないと思う。
これから、子供を産み育てるお母さんやお父さんには、自分の子供が自分の国に誇りを持ちこの日本を愛せる子に育ててほしいと思う。
2012.02.04 2012年について
2012年について色々なことが言われています。
考えさせられるホームページがあったので、ここに貼らせていただきます。なわふみひとさんの書かれているものです。
http://www001.upp.so-net.ne.jp/apocalypse2012/karma000.html
今の日本の現状が、分かりやすく表現されています。
2012.02.04 こどもの叱り方
1月に美輪明宏さんのコンサートに初めて行ってきました。マイクを使ってはいましたが、その声量の素晴らしいこと!!!
彼、いや、彼女いいえ、美輪さんは男や女の枠を超えています。
美輪さん、今おいくつかご存知でしょうか?
なんと76歳!!!
姿勢は良いし、歌も素晴らしかった。
そんな美輪さんが「人生に無駄はない」と話されていました。
船井幸雄さんも「人生で起きることはすべて、必然で必要でベスト」と言われている。
そういうものなんでしょうかね。
そんな美輪さんがこどもの叱り方を話されている動画を見つけました。
参考にしてみて下さい。
怒ると叱るの違いや叱り方、勉強になります。
2012.02.02 地球温暖化の嘘
地球温暖化の本当のこと
見てみて下さい。
マスコミから知らされていない本当のこと、ぜひ自分の目で見て確かめて下さい。
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